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バイクシークス

バイクを探している方に向けたおすすめのバイク紹介やバイクに関するニュースをまとたブログメディア

バイク雑誌のおすすめ人気ランキング10選【初心者〜中級者向け】

これからバイクの購入を考えてる方や、バイクの知識を身につけたいと思ってる方におすすめしたいのがバイク雑誌です。

そこで今回は「おすすめの人気バイク雑誌ランキング10選」を紹介していきます。

 目次

 

なぜバイク雑誌がおすすめなの?

バイクのように専門知識が必要な娯楽の場合、インターネットで自分で探すよりも、雑誌を手に取りそこから興味を持った車種をインターネットで探していく方が効率が良いです。

また、現在では女性向けのバイク雑誌や原付きなどスクーター専用誌なども発売されています。これからバイクの購入を考えているバイク初心者がインターネットで探すよりも、ピンポイントの情報が入手しやすいので、バイク初心者ほどバイク雑誌の購入をおすすめしています。

バイクのカタログが見たい方におすすめのバイク雑誌3選

最新バイクカタログ2017

最新バイクカタログ2017 (エイムック 3639)

最新バイクカタログ2017 (エイムック 3639)

 

 このサイトの主な情報はここに書かれていると言っても過言ではありません。

メーカー別やタイプ別に別れているので非常に探しやすいです。また、国産車はもちろん外車はある程度コンプリートされているためバイクビギナーやこれからバイクの購入を考えている方にはおすすめしたいバイク雑誌です。

バイク for beginners 

バイク for Beginners (100%ムックシリーズ)

バイク for Beginners (100%ムックシリーズ)

 

主に原付やビッグスクーターがメインのバイクカタログ雑誌です。

通勤や通学で原付きバイクの購入を考えている方には非常におすすめしたいバイク雑誌。

また、日常点検の方法や、保険に関する情報、メンテナンスの基本なども写真付きで分かりやすくまとまっています。

スクーターについて知識を得たい方にはこちらのバイク雑誌をおすすめします。

最新バイク図鑑 2017-2018 

最新バイク図鑑 2017-2018 (ヤエスメディアムック524)

最新バイク図鑑 2017-2018 (ヤエスメディアムック524)

 

 先ほど紹介した2冊を購入するだけでバイクカタログとしては用は足りますが、それでもまたバイクの車種を詳しく知りたい!という方にはこちらも購入しておけばOK。

この雑誌はバイクのカラーバリエーションを全色乗せているので好きな色からもバイクを探すことができます。カラーバリエーションから選べることから女性ライダーにおすすめしたいバイクのカタログ雑誌です。

 

人気のあるバイク雑誌3選

タンデムスタイル

2017年6月号

2017年6月号

 

 バイク歴が無い方から中級者くらいまでのライダーを対象にしているバイク雑誌。

これからバイクの楽しみ方やスキルアップをしたい方におすすめのバイク雑誌です。

 

BikeJIN/培倶人(バイクジン) 

BikeJIN/培倶人(バイクジン) 2017年5月号 Vol.171[雑誌]

BikeJIN/培倶人(バイクジン) 2017年5月号 Vol.171[雑誌]

 

コンテンツが他のバイク雑誌よりも優れていると思います。

他誌ではざっくりした特集記事が多いですが、こちらのバイク雑誌はかなり知りたいところまで書かれています。

ただ、バイク初心者がいきなり読むのにはやや不向きかもしれませんが非常に人気のあるバイク雑誌です。

 

VIBES(バイブズ)

VIBES (バイブズ) 2017年 6月号 [雑誌]

VIBES (バイブズ) 2017年 6月号 [雑誌]

 

こちらのバイク雑誌は、年齢層の高いシニア世代に人気のあるバイク雑誌です。

理由は簡単でセクシー女優を一部取り上げており「バイク×ヌード」のコンテンツとして人気があります。

男性のライダーに聞くとバイク雑誌はバイブズ!といった声も多く、一部の層からの支持が大きいバイク雑誌です。

 

原付きやスクーターメインのバイク雑誌2選

モトモト

モトモト 2017年 6月号 [雑誌]

モトモト 2017年 6月号 [雑誌]

 

 モトモトは原付きや原付2種をメインにしたバイク月刊誌のバイク雑誌です。

最新のスクーター情報はもちろん、原チャリで行くアウトドアツーリング情報などが載っています。

原付き免許を取ろうとしてる学生さんにおすすめしたいバイク雑誌です。

 

モトチャンプ

モト・チャンプ 2017年6月号 (Moto-Champ)

モト・チャンプ 2017年6月号 (Moto-Champ)

 

 原付き遊びに最大限まで特化したバイク雑誌です。楽しくなくちゃバイクじゃないをコンセプトにしているくらい遊びや楽しさに特化しています。

ツーリング情報などもまとまっているのでこちらも学生さんにバイクおすすめしたいバイク雑誌です。

 

女性向けのバイク雑誌2選

Girls Biker(ガールズバイカー)

Girls Biker (ガールズバイカー) 2017年 6月号

Girls Biker (ガールズバイカー) 2017年 6月号

 

これからバイクの購入を考えている女性や既にバイクに乗っている女性ライダーにおすすめしたいバイク雑誌がこちらのガールズバイカーです。

バイクに乗っている女性の身長が書かれていたり、女性用のバイクウェアやグッズなどを特集しています。夫婦でバイクに乗ってる方にもおすすめです。

 

Lady's Bike(レディースバイク)

 

2017年6月号

2017年6月号

 

 先ほど紹介したガールズバイカーよりもやや中級者向けの女性用バイク雑誌になっています。

ただ、バイクでいける観光地やおすすめスポットの特集に関してはこちらの方がやや優秀。

ツーリングのスポット情報を求めるならこちらのバイク雑誌がおすすめです。

ガスガスの人気おすすめバイク3選【スペインメーカー】

1985年に創業したスペインのバイクメーカー「GASGAS(ガスガス)」はスペインのカタルーニャに工場を持ち、トライアルやエンデューロ、クロスカントリー、ラリーのコンペティションマシンを中心に開発や生産を行なっている会社です。

トライアルとエンデューロにおいては好成績を記録しており、世界選手権や欧州国内選手権で多くのタイトルを獲得しているスペインのバイクメーカーです。

そこで今回は「ガスガスの人気おすすめバイク3選」を紹介していきます。

目次

 

ガスガスの人気おすすめバイク

ガスガス TX RANDONNE125

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ガスガスのツーリング特化型バイク「ガスガス TX RANDONNE125」

 ガスガスのランドネはバイクファンの中でもかなり有名な車種。

非常に扱いやすい空冷4ストと単気筒を搭載する公道走行も可能なトライアルマシンになっています。

シートを簡単に着脱できるので、目的地でのアタックも存分に楽しめる仕様になっています。

ガスガスのバイクで冒険ツーリングを楽しみたい方にはおすすめしたいバイクです。

ガスガス TXT RACING125

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ガスガスの本領発揮となる優れた路面追従性と高い走破性が特徴の「ガスガス TXT RACING125」
ガスガスのレーシングはバイクファンの中でもかなり有名な車種。
ガスガスの中核をなすトライアルコンペティションマシンで、熟成された水冷2ストと単気筒エンジンの俊敏なレスポンスと太いトルク、フロントはマルゾッキを使用。
リヤはレイガーのサスペンションの優れた路面追従性が高難易度セクションにおける走破性を高めています。
ガスガスのバイクの中でも非常に戦闘力のあるおすすめのバイクです。

ガスガス TXT RACING250

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先ほど紹介した「TXT RACING125」の250ccバージョン「ガスガス TXT RACING250」

排気量が増えたことでより、爽快感を味わえることだけでなくライディングも楽にそして安定するようになった。

250ccでガスガスのバイクを探してる方にはおすすめしたいバイクです。

クルーザーバイクの人気おすすめ17選

鼓動感のある2気筒エンジンが迫力のある排気音を奏でるクルーザーバイク。
直線路や仲間たちとのツーリングバイクとしてもおすすめができる。
また、どっしりとした乗り心地を始め、他のバイクとは違う独特な世界観がクルーザーバイクの最大の魅力。
 
そこで今回は「おすすめの人気クルーザーバイク17選」を紹介していきます。
 
目次
 

HONDAの人気おすすめクルーザーバイク

ホンダ GOLD WING

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圧倒的な存在感お快適性を誇る「ホンダ GOLD WING」
低重心の1832cc水冷水平対向6気筒を高剛性のアルミ製ツインチューブフレームに搭載した大陸横断ツアラーバイク。
エアロダイナミクスを追求したカウル類や総容量141Lのリヤトランクと左右のサドルバッグ、外部音源との接続が可能なプレミアムオーディオシステムなどが標準装備されているため、快適な長距離ツーリングが可能。
タンデムツーリングにも快適なクルーザーバイクでおすすめです。
 

ホンダ GOLD WING F6B

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走りやすさと快適性を両立した流行のバガーカスタムバイク「ホンダ GOLD WING F6B」
1832ccの水冷水平対向6気筒を搭載した長距離ツアラーのGOLD WINGをベースにリヤトランクを取り除き、低めのウインドシールドや専用シートを組み合わせたバガーカスタム。
そのため車名の「F6B」のBはバガーの頭文字から取っている。
バガーカスタムのバイクに興味がある方にはおすすめのクルーザーバイクです。
 

ホンダ GOLD WING F6C

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ゴールドウィングをベースにした「ホンダ GOLD WING F6C」
タイヤサイズをフロント18インチ・リヤ16インチから19と17インチの偏平ラジアルに変更している。サドルバッグやフロントフェアリング、リヤトランクなどを取り除いて、ボリューム感のあるラジエターシェラウドを装備したカスタムクルーザーです。
また、先ほど同様に車名の「F6C」のCはカスタムの頭文字からきています。
ゴールドウィングのカスタムバイクに乗りたい方にはこちらのクルーザーバイクをおすすめです。
 

ホンダ CTX1300

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縦置きV型4気筒の鼓動が楽しめる先進のスポーティクルーザー「ホンダ CTX1300」
CTXシリーズのフラッグシップモデルでエンジンは水冷DOHC縦置きV型4気筒。
低中速域では力強いトルク特性と独特の鼓動感を楽しむことができる。
LEDヘッドライトやコンバインドABS、ETC車載器、グリップヒーター、オーディオ機器が標準装備されているクルーザーバイクです。
鼓動感を楽しみたい方にはおすすめしたいクルーザーバイクだ。
 

ホンダ VT1300CX ABS

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超ロングフォークを採用したファクトリー製チョッパー「ホンダ VT1300CX ABS」
 ハイネックチョッパーのスタイルを量産車で作りあげたビッグクルーザー。
リジッド風フレームに搭載されるエンジンは1312cc水冷52度Vツインで38度まで寝かせたロングフォークやフロント21インチ、リヤ18インチのキャストホイールが大胆なスタイルを実現。ペダルを操作するだけで前後ブレーキが作動するコンバインドABSを標準装備しているおすすめのクルーザーバイクです。
 

ホンダ CTX700

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ニューミッドコンセプトのクルーザーバージョン「ホンダ CTX700」
ニューミッドコンセプト譲りの水冷SOHC並列2気筒とスチール製ダイヤモンドフレームに専用設計のリヤフレームを合わせることでCTXシリーズ共通の水平基調のデザインを実現したミドルクルーザーバイク。
ミドルクルーザーバイクをお探しの方にはおすすめしたいクルーザーバイクです。
 

ホンダ NM4-01

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新感覚のライディングフィールが楽しめる個性派スポーツ「ホンダ NM4-01」
ライダーが潜り込むような形で着座するコックピットポジションが特徴のミドルスポーツタイプとクルーザーバイクの中間的なバイクです。
エンジンはNC750と同系の745cc水冷SOHC4バルブ並列2気筒で自動変速機のDCTを装備しているクルーザーバイクです。
スポーツタイプとクルーザータイプのバイクで迷ってる方にはおすすめです。
 

ホンダ SHADOW Phantom

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スタイルと走りが軽快なダークカラーのミドルクルーザー「ホンダ SHADOW Phantom」
シャフトドライブ仕様の745cc水冷SOHC3バルブ52度Vツインをリヤ2本サスのダブルクレードルフレームに搭載したストリートカスタムのバイクです。
ショートタイプの前後フェンダーやスリムなダブルシート、ペグタイプのステップを搭載しエンジンや足回りもつや消しブラックで塗装しています。
 つや消しブラックが好きな方やミドルクルーザータイプのバイクが好きな方におすすめです。
 

YAMAHAの人気おすすめクルーザーバイク

ヤマハ VMAX

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ヤマハの先進技術を集結させたマキシパワークルーザー「ヤマハ VMAX」
オールアルミ製フレームに1679cc水冷V型4気筒を搭載したマッスルクルーザータイプのバイク。電子制御スロットルのYCC-Tや、回転数に応じて吸気ファンネル長を切り替えるYCC-Iなどヤマハの最新技術を搭載している。 
ヤマハのバイクでクルーザーバイクを探してる方や、力強い走りを求めてる方にはおすすめしたいクルーザーバイクです。
 

ヤマハ BOLT

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941cc空冷Vツインを搭載したボバースタイルのクルーザー「ヤマハ BOLT」
XV950Aと同じ941cc空冷SOHC60度Vツインを新開発フレームに搭載し、フロント19インチ、リヤ16インチの12本スポークキャストホイールを組み合わせたボバースタイルのクルーザーバイクです。
ボバースタイルのクルーザーバイクを探してる方にはおすすめです。

 

ヤマハ BOLT-C

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カフェレーサーテイストのストリート系クルーザーバイク「ヤマハ BOLT-C」
ヤマハのボルトをベースにスポーティ感溢れるシートやバックステップ、クリップオンハンドルを組み合わせてカフェスタイルとしたバリエーションモデル。
クルーザーバイクでストリート系やカフェレーサーテイストのバイクを探してる方にはおすすめです。
 
 

ヤマハ XV1900 CU

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空冷OHV48度Vツインを搭載した先進技術のビッグクルーザー「ヤマハ XV1900 CU」
XV1900Aはアルミ鋳造製のダブルクレードルフレームに1854cc空冷OHV48度Vツインを搭載しフロント18インチ、リヤ17インチホイールを組み合わせたスターシリーズのフラッグシップモデルのクルーザーバイクです。
 

ヤマハ XVS1300 CU

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水冷Vツインエンジンを搭載したミドルクルーザーの兄弟モデル「ヤマハ XVS1300 CU」
1304cc水冷60度Vツインを鉄製フレームに搭載し、前後16インチホイールとフルカバードフェンダーを組み合わせたXVS1300A。ブレーキは雨天時でも最適な制御力を発揮する前後連動のUBSを搭載している
ミドルクルーザータイプのバイクを探してる方にはおすすめです。
 

ヤマハ XVS950A

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大きすぎない車体サイズとライポジの新世代クルーザーバイク「ヤマハ XVS950A」
XVS1300の水冷Vツインを空冷化するとともに排気量を942ccとし、同じく1300をベースにしたスチール製フレームに搭載したリッタークルーザーバイク。
大きすぎないライディングポジションで十分な厚みのシートながら良好な足着き性も特徴です。
ライディングポジションで大きすぎないクルーザーバイクを探してるならこちらのバイクをおすすめします。
 

KAWASAKIの人気おすすめクルーザーバイク

カワサキ VULCAN S

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ロードスポーツに近い走りと快適性を重視したライディングポジションを両立した「VULCAN S」
専用設計のペリメターフレームにニンジャ650と基本設計を同じくする水冷DOHC4バルブ並列2気筒を搭載したアーバンクルーザー。
スタイリングバルブ最新クルーザーに共通したロー&ロングのフォルムだが、流れるようなフォルムはこれまでにない新しいデザインだ。
快適な乗り心地と低シート高を両立したスリムなシートやオフセットレイダウンされたリヤサスペンションはモダンで独特なスタイリングを生み出しているなため、タンデム走行もおすすめできるクルーザーバイクです。
 

カワサキ VULCAN900 CLASSIC

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おおらかなライポジと華やかなフォルムが魅力の「VULCAN900 CLASSIC」
リジッド風フレームに902cc水冷SOHC4バルブVツインを搭載。フロント16インチ、リヤ15インチのスポークホイールを備えたビンテージスタイルのミドルクルーザーです。
ボードタイプのステップがおおらかななライディングポジションを生み出しているのが最大の特徴です。
シートも乗り心地が良いのでタンデムツーリングなどにもおすすめできるクルーザーバイクです。
 

SUZUKIの人気おすすめクルーザーバイク

スズキ BOULEVARD M109R

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ビキニカウルか特徴のパフォーマンスクルーザー「BOULEVARD M109R」
ボア経が112mmと巨大な1783cc水冷DOHC4バルブ54度Vツインを搭載したスズキのフラッグシップクルーザー。
フロントには46mmの倒立フォーク、リヤにリンク式モノサスペンション、超ワイドリムのホイールを装備しており、強烈な加速と快適な走りを両立したおすすめのクルーザーバイクです。

おすすめの人気トライク3選【3輪バイク】

みなさんは「トライク」をご存知でしょうか?
3輪バイクの総称で近年ではリターンライダーや年配者から非常に注目度がある3輪バイク。

そこで今回は「おすすめの人気トライク3選」を紹介していきます。

目次

トライク(3輪バイク)のここが良い!

トライクは普通免許で乗れる

3輪バイクのため自立するトライクは普通免許で乗ることができます。
そのためリターンライダーやこれからバイクに乗りたいと思っている年配者のライダーから注目を集めています。

トライクは転ばないバイク

2輪バイクとは違い3輪バイクのトライクは立ちゴケの心配がありません。
そのため突然の雨や砂利道でのハンドル操作も安心。
安全性は2輪のバイクに比べて格段に高いにも関わらず操作性はバイクと変わらないのでリターンライダーでも十分楽しめちゃいます。

トライクの圧倒的積載量

スタンダードのトライクでは普通のバイクと変わらないがトライクは何より大きいためスペースに余裕がある。
そのためオプションのボックスなどを取り付けられたりと拡張性は抜群です。
タンデムでの旅行やツーリングキャンプなどにおすすめです。

おすすめの人気トライク(3輪バイク)

HARLEY-DAVIDSON Tri Glide Ultra

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ハーレーダビッドソン純正モデル「HARLEY-DAVIDSON Tri Glide Ultra」
ハーレーをベースにしたカスタムトライクは数多く作られていましたが、ハーレー純正のモデルのため非常に人気が高い。
ツーリング系の車体をベースにしており、前輪が一輪、後輪が二輪となっており、車のように曲がるのが特徴的で独特なフィーリングが面白い。
トランクの積載量も約125Lと積載量も十分。
豪華オーディオも装備されているためタンデムツーリングにもおすすめできるトランクです。

Can-Am SPYDER F3

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トライク(3輪バイク)のイメージを覆した「Cam-Am SPYDER F3」
前輪が2輪、後輪が一輪になっており逆トライクになっているのが最大の特徴。
これによりバイクの操縦感とクルマの快適性を再現でき、スポーティな走りが堪能できるようになった。
エンジンはトルク溢れるロータックス製の三気筒エンジンとスポーツタイプに近いトライクになっています。

Can-Am SPYDER RT-S

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SPYDER F3をベースにスモークタイプのウインドシールド、ソファーのようなコンフォータブルなシートを装備したSPYDER F3のハイグレードモデル「Can-Am SPYDER RT-S」
パッセンジャー用のシートやバックレスト&アームレストもゴージャス。
サイドやリヤトランク、フロントトランク、グローブボックスを合わせると収納スペースは155Lと大容量。
シートの座り心地や積載量にずば抜けているおすすめのトライクです。

電動スクーターバイクのおすすめ6選

近年、電動スクーターバイクの動力源であるリチウムイオン電池の小型と性能向上が大幅に向上したため、電池スクーターバイクの注目度も高くなってきました。
電動スクーターバイクは環境に優しいだけではなく、排気ガスによる車体の汚れも少なく、掃除など手入れがしやすいです。
また、排気音や走行音も静かなので近隣の目を気にすることなくライディングができます。

そこで今回は「おすすめの電動スクーターバイク6選」を紹介していきます。

目次

電動スクーターバイクとスクーターバイクの違いは?

電動スクーターバイクはエネルギーが違う

電動スクーターは家庭用コンセントから充電ができるため、一般の原付きバイクのガソリン代と比べると長く使えば使うほどお得になる。
排気ガスも出ないので、汚れにくいのも特徴の1つ。

電動スクーターバイクはバッテリーが違う

バッテリーの小型が進んで既存のスクーターバイクのフレームに簡単に積むことができるのはもちろん、蓄電能力の向上により日常使用にも十分な航続距離が確保されました。

電動スクーターバイクは音が違う

エンジン音に対してモーター音はタイヤと地面の摩擦によって起こるロードノイズが聞こえてしまうほど静か。
夜中でも気兼ねなくライディングができるが静か過ぎて歩行者に気づかれにくいほど。

おすすめの電動スクーターバイク

YAMAHA E-Vino

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本体価格 23万6520円
従来の原付きスクーターバイクより若干値段はらするも、電動スクーターの中では非常に安く、低価格帯なのにコスパが高いと人気のある「YAMAHA E-Vino」
ヤハマ製エレクトリックスクーターの第4弾モデルで既存のVino(ビーノ)をベースにしたデザインが特徴。
車体重量が68kgと一般的なスクーターよりも軽いのも魅力の一つ。
電動スクーターでコスパを求めるならこのバイクがおすすめです。

SUZUKI  e-Let's

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スズキ初の電動スクーター「SUZUKI e-Let's」
既存のレッツ4をベースとしたデザインが特徴。
シートの下にバッテリー充電器、またはスペアバッテリーが積めるスペースがあるため、短距離〜中距離走行におすすめできる。
また、動力性能は既存のレッツ4と同等なため、ストレート無くライディングが可能できるおすすめの電動スクーターバイクです。

HONDA EV-neo

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運搬など配送業務に特化した電動スクーターバイク「HONDA EV-neo」
写真で見てわかる通り、動力性能よりも積載性に特化したビジネス車両だ。
電動スクーターバイクなので、排気ガスの臭い移りも無いので食品の運送におすすめできる電動スクーターバイクです。

今後発売予定の最新電動スクーターバイク

BMW eRR

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R1000RRのフレームを利用した「BMW eRR」
BMWとドイツの工科大学が共同で制作した新しい電動スクーターバイクらしいがスペックなどはまだ未発表。
ストレートスーパースポーツバイクのようなデザインが特徴的です。

BMW C evolution

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C600/650シリーズのプラットフォームを利用している「BMW C evolution」
スペインの警察車両として使われているため、安全性や機能面は電動スクーターバイクの中ではずば抜けている。
高性能モーターは常時出力は11kW・最大出力35kWで走行でき、最大速度は120kmというのが驚きだ。
原付きバイクではないので2人乗りも可能だが、タンデムでもストレスを感じないのも嬉しい。
安全性や機能面を重視した電動スクーターバイクを探してる方には是非おすすめしたいバイクです。

HONDA EV-Cub

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2015年の東京モーターショーで発表された「HONDA EV-Cub」
既存のカブシリーズと非常に似ているデザインながらも、柔らかなボディ曲線や鮮やかなカラーリングが特徴的です。
新聞配達などビジネス車両の電動スクーターバイクとして利用される可能性も高く環境にも優しく、また企業側はガソリン代も安くなるため非常に注目度の高い電動スクーターバイクです。

アプリリアの人気おすすめバイク6選【イタリア製】

自転車製造メーカーとして設立されたアプリリア。
その技術力を活かして1968年にバイクの生産を始め、1970年代には世界モトクロス選手権に参加。エンデューロやトライアルなどオフロードを中心に活動の場を広げ、1980年代には世界グランプリを筆頭とするロードレースでも数々の実績を残した。

そんな活躍もあり現在の知名度まで登りつめたアプリリアは、欧米ブランドとしては珍しく、様々な形式のエンジンやカテゴリーを網羅しており、スクーターを始め、スーパースポーツ・アドベンチャーツアラーまで幅広く手懸けるバイクの総合メーカーとして君臨しているバイクメーカーです。

そこで今回は「アプリリアの人気おすすめバイク6選」を紹介していきます。

目次

アプリリアの人気おすすめバイク

アプリリア RSV4 RF

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ワークスマシンのリアルレプリカ
「RSV4 RF」
2014年にスーパーバイク世界選手権のタイトルを獲得したワークスマシンのデータを盛り込んだ世界限定500台の超レアモデル。
クラス唯一のV型4気筒エンジンは201ps(本国仕様)に達する高出力を発揮してくれるのはワークスマシンならではのパワーだ。
車体にもきめ細やかな改良がされており、エンジン搭載位置やスイングアームの延長、ステアリングのオフセット量を刷新されている。
アプリリアの超人気レアモデルのため入手は困難ながらも非常におすすめできるバイクです。

アプリリア RS4 125

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先ほど紹介したRSV4のエントリモデル
「RS4 125」
上級モデルのRSV4シリーズと同様のデザインとサイズのアッパーカウルが装着されているため、125ccバイクには全く見えない上質さと圧倒的迫力を兼ね備えている。
また、極太アルミフレームや倒立フォーク、ラジアルマウントされたフロントブレーキやキャリパーなども標準装備しているのは嬉しい。
スポーツマインドがくすぐられるアプリリアの人気おすすめモデルです。

アプリリア RS4 50

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学生や子供たちのサーキット用バイクとしておすすめなのが「RS4 50」
50ccとは思えない刺激的な2ストロークサウンドが楽しめるボーイズレーサー向きのバイクです。
先ほど紹介した125ccモデルと共通のボディに2ストローク水冷単気筒エンジンを搭載しているため、50ccの原付きバイクには思えない迫力感のあるバイクです。

アプリリア TUONO V4 R APRC

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ハイテクビッグネイキッドマシン
「TUONO V4 R APRC」
2002年に登場した初代トゥオーノ以来、その時代のフラッグシップモデルをネイキッド化。
アップハンドルにして運転性を向上させた。
アップライトなポジションでライディングできるために万能型スポーツバイクとして知られている。
また、トラクションコントロールやウイリーコントロールの他、介入度を切り替えられるスポーツABSも装備。
アプリリアで大型バイクに乗りたい方にはおすすめしたいバイクです。

アプリリア SHIVER 750 ABS

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シャープなデザインが魅力の「SHIVER 750 ABS」
スチールパイプとアルミダイキャストを組み合わせたハイブリッドフレームが特徴のミドルクラスのスポーツネイキッドバイクだ。
走行ステージやライダーの好みに合わせて、スポーツ・ツーリング・レインの3つのタイプからエンジンモードを選択できる電子制御を搭載。
ラジアルマウントされたブレーキキャリパーやウエーブディスクなどにより、スポーツ性能も高いアプリリアのネイキッドバイクです。

アプリリア CAPONORDO 1200 Travel Pack

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数々の電子デバイスとパニアを装備する
「CAPONORDO 1200 Travel Pack」
1197ccのパワフル水冷90°VツインエンジンとアプリリアのRSV4をモチーフにしたスポーティなフロントマスクを持つアドベンチャーツアラータイプのバイクだ。
トラベルパックという名の通り、29Lの容量を持つパニアケースを車体の左右に標準装備。
また、路面状況やライダーの操作によって前後サスペンションのダンピングを自動調整するセミアクティブサスペンションを搭載するなど最新の電子デバイスも盛り込まれている。
パニアケースを最大限に活かしたツーリングにもおすすめできるバイクです。

ロードホッパーの人気おすすめバイク3選【アメリカ製】

パーツやアクセサリー開発で有名なプロトがハーレーダビッドソンカスタムを極めるために選んだ新たな方法が独創的なバイクをゼロから作り量産することだった。
そんなロードホッパーの初期モデルデザインはカスタムビルダーとして世界的に有名な日本人「木村信也」さんか手がけている。

そこで今回は「ロードホッパーの人気おすすめバイク3選」を紹介していきます。

目次

ロードホッパーの人気おすすめバイク

ロードホッパー Type9 EVO

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石畳みの道もスムーズに走れる快適さが特徴
「Type9 EVO」
S&S製エボリューションエンジンをリヤサスペンションを備えるマルチリンクフレームに搭載。
フロントにはスプリンガーフォークが装備されているため、しなやかさがありストレスの無いスムーズな乗り心地を実現したロードホッパーの人気おすすめモデル。

ロードホッパー Type2i

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成熟されたロードホッパーの性能を体感できる
「Type2i」
リジッドとなるグースネックフレームにH-D製EVOスポーツエンジンを搭載しており、ドラッグバーハンドルによる操縦安定性を確保した。
また、アルミ無垢ポリッシュの燃料タンクを採用しているため、デザインや車体の質感も向上したおすすめのバイクです。

ロードホッパー Type5 EVO

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ロードホッパーの車種の中でも正統派に進化した「Type5 EVO」
リジッドフレームとスプリンガーフォークに低いバーハンドルを装備。
エンジンはS&S製ショベルとH-D製エボがある。
正統派に進化したロードホッパーのバイクに乗りたい方におすすめしたいバイクです。